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2012年1月22日
品川近視クリニック学会発表実績
最新の情報を入手して診療に役立てられるためにも、日常診療以外に学会活動を行うことも医療者にとっては重要なことです。品川近視クリニックの医師も学会発表などの実績を重ねています。
2011年 3月に、オーストラリア・シドニーで開催されたアジア太平洋眼科学会(APAO)やアメリカで行なわれた、世界最高の眼科学会のひとつである米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)に出席し、
それぞれでカメラインレーを使った老眼治療に関する研究や、アマリスの有効性などについて発表を行ないました。
レーシック手術後にカメラインレー手術を行ったのは品川近視クリニックが世界で初めてであり、その後重ねているカメランレーを使った症例の研究は、世界でも最先端であり、大変な注目を集めているのです。
2011年12月22日
品川近視クリニックの豊富な症例数
品川近視クリニックは世界一の症例数を誇っています。1フロア全体を適応検査専用のフロアとして、最新の検査機器を数多く揃えており、1日に500人以上の適応検査が可能です。
また、クリニック全体で1日600人もの屈折矯正手術を行なったこともあるそうで、これまでに東京だけでも60万近い症例を扱ってきました。
月に1000人の患者さんに手術するドクターもいます。先進的な手術も数多く手がけており、2011年1月21日には、アキュフォーカス社よりカメラインレーを用いた老眼手術の1000件突破(世界最多)を記念してクリスタルトロフィーが贈られました。
手術の腕の善し悪しを決めるのは症例数だけではありませんが、少ないよりも多い方がさまざまなケースに対応できるということであり、経験数は一つの目安になります。
2011年11月25日
品川近視クリニック所属の専門医
品川近視クリニックには、提携クリニックを含めると100名以上の眼科専門医が在籍しています。
そのなかには長年、屈折矯正の分野に携わり、レーシック手術3万症例、あるいは5万症例といった豊富な経験を持つドクターもいます。
副院長の冨田実医師は、米国眼内レンズ屈折矯正学会のフィルムフェスティバル屈折矯正/角膜手術部門で最優秀賞を受賞、
同学会レーシック手術・老眼手術インストラクションコースインストラクターをつとめるなど、屈折矯正の分野で世界的にも活躍しています。
所属の専門医の多くは自身もレーシックを受けており、患者側の立場に立った経験も診療に活かしつつ、多くの手術を手がけています。
レーシック手術を謳ったクリニックのなかには、眼科専門医でなく内科医が行なっているところもあり、眼科専門医として認定されていることは、医師を選ぶときに重要な条件となります。
2010年6月22日
外貨預金で夢をふくらます
預金なので、外貨ベースでの元本と利息は銀行が保障してくれます。
なんだかちょっと安心度がまします。
外貨投資の一種ですが、仕組みがシンプルなので初心者にもはじめやすいのだとか。
確かに、貯金なら日本人には馴染み深い。
資産運用の面では、預金金利に加えて為替の差益を期待するということ。
今日本円の金利はほとんど無いですが、外貨の種類と為替の値動きによっては
バブルよもう一度、ができるということですね。
バブルのころの郵便貯金の通帳は金利8パーセントくらいついていて
無駄遣いしないで貯金すればお金が増えるんだ♪と思っていましたが
日本円ではもうあのころの夢はかなうことはないんでしょうか。
外貨預金は円ベースで見ないと真の利益が見えないのでそこに注意しないとですが、
そこの国にいけばもしかして自分もセレブの仲間入りができるかもしれませんね。
他の国で外貨預金をはじめている人は今日本円についてどう思っているのでしょうね。
検索してみても日本語では見当たりませんでした(当然か・・・)
日本で取引する場合には、円安でないとまったく利益がでないそうなので
今なら結構いけるかもしれませんね。
行きたい国の外貨預金を始めてみるのも楽しそう。
もしかしたら現地で引き出しとかできるのかな~
2010年6月20日
レーシックで有名な品川近視クリニック
以前から、たまに広告をみることがあり、名前は知っていたのですが、有名な病院だったとは知りませんでした。
レーシック手術自体は、数年前に取り上げられていたので、知っていたんですけどね。
昔は視力に問題はなかったのですが、高校生になった頃から少しずつ悪くなり、大学生でパソコンに凝りだし、社会人となった今では、運転免許証も眼鏡がないと運転できません。
眼鏡とコンタクトレンズを併用していますが、正直、面倒です。
コンタクトレンズは使い捨てですが、お金も馬鹿にならないし、眠たくなってもすぐに眠れません。
眠るときは、ベッドサイドに眼鏡を用意するのも日課です。
レーシック手術を受けようかなと思いつつ、決心がつかずにずるずると来ていました。
けれど、会社での部署移動があり出張が多くなりそうです。
海外に行くことが増える予定なので、レーシックを受けようと決めました。
地域によっては、空気の乾燥や埃で、コンタクトレンズは厳しいところもあるでしょう。
何より眼鏡やコンタクトレンズを、日数分用意して持っていくのも面倒です。
手術後はケアが必要みたいですが、これからの時間や手間を考えれば、どうってことはなさそうです。
無料で手術を受けられるのか検査してくれるので、申し込みたいと思います。
2010年6月15日
品川近視クリニック
品川近視クリニックは世界で症例数第1位!
レーシックよりもさらに進化した"スーパーイントラレーシック"。
(レーシックとイントラレーシックの違いについてはこちら)
スーパーイントラレーシックの症例数において、品川近視クリニックは現在世界でもトップクラスを誇っています。今までのレーシック手術症例数の合計は41万4500件と世界一です。(08年11月30日現在)
最新・最高級のレーザーを全国にある各院毎に2台以上ずつ導入。さらに台数以上の眼科専門医を常勤させることで、常に最高級の治療を保証しています。
レーシック手術低価格の実現
レーシックという眼の視力回復手術をするのに価格が安いと不安になりませんか?
低価格でありながら高いレベルの手術の実現。それが品川近視クリニックの症例数が圧倒的に多い理由でもあります。
手術・治療のレベルは高く保ちつつ、コストをどこで削減するのか?
品川近視クリニックが選んだ方法は"広告費"を縮小することです。
広告は治療に満足された方々の「口コミ」や「紹介」にお任せすれば十分だという訳です。
また価格を決める一番の要素になるのは、最終的には「利益」をどのくらい確保するかということになります。
品川近視クリニックではたとえ一人当たりの利益は少なくなろうとも、より多くの人に、より快適な生活を実感してもらえればそれで良しと考えているのだとか。
品川近視クリニックの低価格・高レベルの施術は、このような努力によって実現されているのだそうです。
【→品川クリニックはこちら】
アクセス 銀座院:有楽町駅より徒歩1分
大阪院:大阪駅より徒歩12分
名古屋院:国際センター駅より徒歩2分
料金 スーパーイントラレーシック:178,000円
※キャンペーン価格(2008.1.31迄)
保証 6年以内であれば再手術もできます。
交通費補助制度 遠方からの交通費の補助もあります。
検査・カウンセリング 無料 予約制
資料送付 有
【お役立ちリンク】