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2011年11月25日

品川近視クリニック所属の専門医

品川近視クリニックには、提携クリニックを含めると100名以上の眼科専門医が在籍しています。

そのなかには長年、屈折矯正の分野に携わり、レーシック手術3万症例、あるいは5万症例といった豊富な経験を持つドクターもいます。

 副院長の冨田実医師は、米国眼内レンズ屈折矯正学会のフィルムフェスティバル屈折矯正/角膜手術部門で最優秀賞を受賞、

同学会レーシック手術・老眼手術インストラクションコースインストラクターをつとめるなど、屈折矯正の分野で世界的にも活躍しています。

 所属の専門医の多くは自身もレーシックを受けており、患者側の立場に立った経験も診療に活かしつつ、多くの手術を手がけています。

レーシック手術を謳ったクリニックのなかには、眼科専門医でなく内科医が行なっているところもあり、眼科専門医として認定されていることは、医師を選ぶときに重要な条件となります。

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