2012年1月22日
品川近視クリニック学会発表実績
最新の情報を入手して診療に役立てられるためにも、日常診療以外に学会活動を行うことも医療者にとっては重要なことです。品川近視クリニックの医師も学会発表などの実績を重ねています。
2011年 3月に、オーストラリア・シドニーで開催されたアジア太平洋眼科学会(APAO)やアメリカで行なわれた、世界最高の眼科学会のひとつである米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)に出席し、
それぞれでカメラインレーを使った老眼治療に関する研究や、アマリスの有効性などについて発表を行ないました。
レーシック手術後にカメラインレー手術を行ったのは品川近視クリニックが世界で初めてであり、その後重ねているカメランレーを使った症例の研究は、世界でも最先端であり、大変な注目を集めているのです。